イビサクリーム 顔

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イビサクリームは顔だけでなく体中に使える!

イビサクリームを顔のシミ対策に使っている女性は多いのですが、顔以外でも体中に使うことができます。

 

実際に使っている人の口コミを見てみると、ビキニラインを含むデリケートゾーンやバスト(乳首)などに使っている人は多いです。

 

中にはパートナーに指摘されて(恥ずかしい思いをしたから)使い始めた人もいます。

 

そもそも気になる黒ずみは間違った方法でムダ毛の自己処理をしたことで肌が傷ついたり、サイズに合わないきつい下着を身に着けていることによる摩擦の刺激でメラニン色素が沈着している状態です。

 

イビサクリームを全身に使えるのは、どの部位であれ黒ずみの原因が共通していることが理由です。

 

黒ずみの濃さは部位によって差がありますが、根気よく使っていけば次第に効果はでてくるはずです。

 

イビサクリームに配合されている成分は厳選されたものなので、肌の弱い人でも長く安心して使えます。

 

ただし効果を早く出すためにも部位によって使い方の注意点がありますのでご紹介します。

デリケートゾーン

生理中に使うと経血と混じって常に肌が蒸れてしまい、炎症を起こす可能性もあるため生理中に使うのは控えることをおすすめします。

目のクマ

目のクマにはいくつか種類があり、色素沈着やくすみでできたもの(日焼けで皮膚が黒くなりやすい人はこの可能性が高いです)であれば効果は期待できます。

 

ただし青っぽいクマ(まぶたが血行不良を起こしている状態)や涙袋の下に見えるクマには効果は期待できません。

ニキビ跡

ニキビが治った後、赤みや色素沈着、クレーターのような跡が残ってしまう人がいます。

 

赤みはまだ肌が炎症を起こしている状態、色素沈着に関しては黒ずみと同様にメラニン色素が沈着した状態で、イビサクリームに含まれているトラネキサム酸などの成分がメラニンを抑える役割があるため、これらには効果が期待できます。

粘膜

そもそも粘膜は体の中へ異物が入るのを防ぐためにある部位で、とてもデリケートです。

 

例えばiライン、口元、目の周りといった粘膜の部分に使う際には一層の注意が必要で、つけすぎるとヒリつきやかゆみを覚える可能性があります。

 

心配なら使用を控えた方がよいでしょう。

 

もし使う場合は一度にどっとつけるのではなく、少量を伸ばすように使いましょう。

 

これはイビサクリームだけに限らず、すべての薬や化粧品に言えることです。

 

特に目の周りは眼球につかないように注意すること、もし眼球に入ってしまったらすぐに洗い流してください。