イビサクリーム 使い方

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イビサクリームの効果的な使い方を伝授します!

黒ずみが気になるデリケートゾーンや乳首、ワキなどにできやすい黒ずみの原因は、ムダ毛をカミソリや電気シェーバーなどで何度も自己処理をしてきたことによる刺激、またサイズが合わない下着を身に着けてきたことによる締め付けなどの刺激でメラニン色素が沈着してしまっていることなどが考えられます。

 

このような黒ずみの改善におすすめしたい「イビサクリーム」、公式通販サイトでは「手のひらにクリームを1円玉大の大きさに取り、気になる部位に朝と晩1回ずつ優しく塗る」「乳首、ワキ、ビキニライン、ひざやくるぶしなど黒ずみが起こりやすい部位にもおすすめ」と書かれています。

 

さらに最大の効果を出すためにご紹介したい塗り方があります。

お肌が綺麗な時に塗る

お肌が綺麗な時に塗るお肌が清潔ではない時に塗っても成分が毛穴の奥まで浸透しません。

 

お肌が清潔な時、つまり入浴後などに塗るようにしたいのですが、お風呂に入らない時にはホットタオルなどで優しくお肌を拭いてから塗りましょう。

乾いてから下着をはく

乾いてから下着をはく特に夏の暑い時期には塗った後、乾かないうちに下着をすぐにはいてしまうとムレてかゆみが出てしまうが可能性もあります。

 

しっかりと乾くまで待ってから下着をはきましょう。

あれもこれもと塗る必要なし

色々塗らないイビサクリーム1本で化粧水、乳液、美容液、クリーム、パックの5種類の役割を果たしてくれます。

 

美肌を作るためにあれもこれもと使いたくなりますが、必要以上に使う必要はありません。

適量を守る

適量を守る効果を期待し過ぎて必要以上に塗り過ぎる、もしくは少しでもクリームを節約するためにケチるという使い方では効果が不十分です。

 

公式サイトに書かれている通りの量
(1円玉大)を守りましょう。

お肌の調子が悪い時には使用しない

不調女性は生理前、生理中など、女性ホルモンのバランスが乱れてお肌の調子が悪くなることがあり、普段問題なく使えていた化粧品でもお肌にかゆみが出たりすることがあります。

 

イビサクリームも同様で、お肌の調子が悪いと感じる時には使用を控えましょう。

根気よく使い続ける←コレが一番大切!

やる気気になる黒ずみが濃い人ほど効果が出るまでには時間がかかります。

 

なかなか効果が出ないと面倒になってしまうこともあるかもしれませんが、根気よく使っていくことが大切です。

 

参考までビキニラインの場合、早い人では使い始めてから数週間、多くの人が2か月程度で「薄くなってきた」と実感していますが、どちらかと言えば効果を実感できたのが早い人は年齢が若い人が多いです。

 

そもそもお肌の黒ずみはターンオーバー(新しい肌に生まれ変わること)を繰り返しながら次第に綺麗になっていきます。

 

一般的にターンオーバーのリズムは年齢の1.5倍!

 

つまり20代なら30日程、40代なら60日程、年齢を重ねた人ほど根気よく使っていくことが大切です。

 

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